「生命のつながり」を考えるライフスタイル

生産農家のクワンソウ花茶

1,150円(税込)

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11月中旬入荷予定です

睡眠改善と抗ストレス効果の可能性のあるクワンソウ

沖縄は薬草の宝庫!沖縄県が指定した沖縄伝統野菜28品目にも入っている「クワンソウ」
「クワンソウ」は古くから「にぃぶいぐさ」(眠り草)と呼ばれ、一般家庭でも島野菜として食されてきました。今帰仁村のクワンソウ農園で手摘みしたクワンソウの葉・茎・花を100%、クワンソウの味わいを残しつつ飲みやすい風味に仕上げました。



名称:生産農家のクワンソウ花茶
原材料名:アキノワスレナグサ(クワンソウ葉・茎・花)沖縄県今帰仁村産
内容量:2g×10包(20g)
賞味期限:パッケージに記載
保存方法:高温多湿および直射日光を避けて常温で保存してください。
カップに熱湯を注ぎ、2〜3分ほど蒸らしてからお召し上がりください。

和名:アキノワスレグサ
学術名:ユリ目ユリ科ワスレグサ属
分布:沖縄を中心とした南西諸島(北限:九州南部)
クワンソウの伝承的薬効・効果:”毀仮畢興奮イライラな箏貂沺吻 銑い詫奸↓,鉢い浪屐

「にぃぶいぐさ」を直訳すると「眠り草」
昔の人は寝つきが良くないときにクワンソウを食べると、不思議と安眠を得られることを暮らしのなかから知っていました。


どんなところで育てられているの?

沖縄県本島北部にある今帰仁村で無農薬栽培で育てられています。
生命力に溢れたクワンソウを栽培するために、自然に寄り添い、近道をせず、手作業での除草や追肥を行っています。



         


9月下旬から10月下旬にかけて美しい花が満開になります。

農業生産法人 株式会社今帰仁村ざまみファームのブランド「眠り草本舗」は「にぃぶい草の里」をしっかり受け継いで行くという思いを込めこの地に生まれました。
クワンソウ農園のゆたかな景観や食文化を守り続けるために多くの方にクワンソウを好きになってもらいたいと願っています。



〜飲んでみた感想〜
・くせがなく飲みやすい、おいしい!
・夜に飲むと寝つきが悪い私でも早々に寝られた
・リラックスする感じ
・イライラしなくなった
・ティーバッグなので簡単に飲める