「生命のつながり」を考えるライフスタイル

アイシス紫草クリーム

1,836円(税込)

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伝統的美容成分「シコン」が万能に肌に働きかけます

なめらかな肌を育み、陽ざしも和らげてくれる
目をひく紫草クリームの赤色は、伝統的な美容成分紫根(シコン)から得られた色です。
シコンとは紫草の根の部分で、昔からなめらかで美しい素肌を保つのに役立つと伝えられてきました。
肌は本来の働きに従ってターンオーバーし、あらたな肌細胞を作りだしていますが、その際に、「シコン」はその働きを促し助け、肌荒れがある場合には早めに治めてくれます。そうした作用は、目元のくすみやシミのケアにも適しています。
また最近の「シコン」の研究では、紫外線の害を和らげる働きも報告されています。毎日のフェイスクリームとして、またメイクの下地クリームとしても適しています。

クリームのベースは、古式の処方に従い、乳化剤を用いることなく、ミツロウとセサミオイルのみで作られています。天然成分のみで作られた珠玉のクリームです。



商品名:アイシス紫草クリーム
内容量:9.5g
全成分:ゴマ油、ミツロウ、ホホバ油、トコフェロール(小麦胚芽由来)、トウキエキス、シコンエキス
使用期限:製造日から1年(箱に使用期限記載)


日本オーガニックコスメ協会推奨品

 
そのままつけた状態です


延ばします


なじませると赤色は残らず、べたつかずしっとり!


ご使用法:

洗顔後、化粧水で肌を整えてお使いください。

1. 紫草クリームの表面を指の爪を手前にしながら、うすくはがすようにこそげ取ってください。

2. 小豆粒くらいの量を手のひらのくぼみに取り化粧水2、3滴を加えて混ぜ合わせ、肌にやさしくなじませます。

●部分ケアとして
乾燥やくすみなどとくに気になる部分のケアとしてもお使いいただけます。

お好みで紫草クリームをそのまま使うこともできます。

※こちらの商品は商品名に「クリーム」とついていますが、水分を使わずにミツロウと油で固めたバーム(バルサム)状です。

紫草
     
     
     シコンは昔から生薬として切り傷、手荒れ、やけどなどに使われてきました。
     むかしは東北地方で自生していたものを奈良・京都でも植えられていましたが、今では北海道や九州でわずかながら栽培されています。 


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