「生命のつながり」を考えるライフスタイル

 

イベントやアウトドアの季節到来!
紫外線の負担は最小限に

立春を過ぎたころから強くなる紫外線。
8月にはUV-AもUV-Bもピークになります。
日光を浴びることは必要ですが、夏の紫外線は無防備では困ります。

紫外線を浴びた肌やからだは活性酸素が発生し、老化を促進してしまいます。

紫外線を上手に防ぎ、夏を楽しみ、秋にはベストな肌とからだをめざしましょう。

ウェザーニュース紫外線グラフ

1.紫外線を防ぐ
日焼け止めを使いましょう。 アレルギーを引き起こす成分が配合されているものは、それ自体が老化をすすめます。
安心して使える天然成分で作られているものを選びましょう。
日傘の活用 濃い色の日傘ほど紫外線を防ぎます。ベストは黒です。
日傘は体感気温も下げるのでおすすめ!
2.肌を保湿する
乾燥している肌ほど日焼けをしやすくなります。魚の干物は焼くと焦げやすいですよね。
水分がないものほど焼けやすいのは肌も同じです。
また、ダメージを受けたお肌はその日のうちにケアして回復させましょう。
3.抗酸化作用のあるものを選ぶ
夏は水分を摂ることは必須。このときに抗酸化作用のあるお茶を飲むと肌の酸化や紫外線によるからだの中の酸化も防げます。
老化を進めてしまう糖化と酸化。どちらにも抗酸化は効果的!積極的に抗酸化作用のあるものを摂りましょう。
4.ビタミンを摂取する
からだの中のビタミンは、助け合いながらからだを酸化から守っています。それはビタミン類の連携プレーです。
たとえばビタミンEが抗酸化を発揮すると自分自身が酸化してしまいますが、ビタミンCが酸化したビタミンEを元に戻します。
酸化したビタミンCを元に戻してくれるのはビタミンAやビタミンBなのです。
単独のビタミンを摂るよりも、食で総合的にビタミンを摂るほうが抗酸化対策には合っています。
紫外線の強い季節は肌やからだを酸化させてしまいます。
日頃からビタミン類を摂るように意識しましょう。

紫外線対策におすすめ商品

〇安心して使える日焼け止め

無農薬や自然栽培された原料を使った天然成分100%の日焼け止め。
お子さまや肌の弱い方も安心して使えます。
クオン
イミュナイザーUVセラム

サンゴを守るために作られたウォータープルーフタイプの日焼け止め。
保湿効果も高いので海だけではなく幅広く使える!
サンゴに優しい日焼け止め

〇紫外線によるアフターサンケアにも使える化粧水!

保湿、肌の修復効果、抗酸化作用のある「アロエのチカラ」
肌に万能で抗酸化作用の高いアロエベラと月桃が夏の肌を守ります!
夏の肌にたっぷり使ってあげて。 紫外線による老化を防ぎます。 アロエのチカラ
アロエのチカラ イメージ アロエのチカラ イメージ

〇抗酸化作用の高いお茶とサプリを摂る

スーパーフードとして注目されている「モリンガ」
ポリフェノールをはじめ、ビタミン、ミネラルが豊富!
紫外線と暑さに弱ったからだに栄養補給してあげて。
モリンガのチカラ ティーバッグ(3g×15袋) モリンガのチカラ テトラ型ティーバッグ(1g×10袋)
パウダータイプはヨーグルトや料理に混ぜてみて!
モリンガのチカラ パウダータイプ30g
タブレットタイプは手軽にいつでも補給できる!
モリンガのチカラ タブレット100粒 モリンガのチカラ タブレット250粒

モリンガ イメージ モリンガ 栄養成分表モリンガ イメージ

在来種のタネから自然栽培で育てられた高知の「グァバ茶」
ノンカフェインでポリフェノールたっぷり!
グァバには糖と脂肪の吸収を抑えるうれしい働きも!
有機土佐國グァバ茶 2g×15包 有機土佐國グァバ茶 2g×30包
ティーバッグの素材もエコ素材でできています。

ティーバッグの素材 グァバ収穫イメージ

〇美白作用のあるグァバエキスを使ったハンドクリーム

知らないうちに日焼けしてしまう手の甲。また意外と夏でも乾燥してしまう手。
グァバエキスには美白と保湿効果、抗酸化作用があるので夏にぴったり。さらっとした使い心地は暑い夏にも気持ちいい!
(原料のグァバの葉は有機土佐國グァバ茶と同じ農園で栽培されています。) 天海のしずく オーガニックハンドクリーム
天海のしずく オーガニックハンドクリーム イメージ 天海のしずく オーガニックハンドクリーム イメージ

夏の紫外線や高温多湿はからだや肌にダメージをあたえます。
日頃からケアをして、秋を迎えてもシワやくすみのないからだと肌をめざしましょう!
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